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ちおん舎 催事予告

京都の縁創空間 ”ちおん舎” のイベント予告をお伝えするブログです

Jimdo創業者 来日イベント開催!!

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Jimdo創業者 来日イベント開催!!
創業者のFridtjof Detzner,Mattias Henze,Christian Springub と JimdoJapanの高畑,宮西
Jimdoではこの春、Jimdoの創業者3名(Mattias Henze/Fridtjof Detzner/Christian Springub)が、Jimdo本拠点のドイツ、ハンブルグより、1年ぶりに来日します。

来日を記念して、4/10(土) 京都、4/12(月) 東京の2都市に於いて来日イベントを開催いたします!!
両都市40名ずつの募集となりますので、お申し込みの人数によっては抽選とさせていただきます。
来日イベントの詳細は以下の通りとなります。

【 Jimdo創業者 来日イベント 】
 ■ 開催日程および開催場所
  ★ 京都
   ☆ 日程 : 4月10日(土)
   ☆ 時間 : 14:30~16:30(予定)
   ☆ 会場 : ちおん舎
   ☆ 場所 : 京都府京都市中京区衣棚通三条上ル突抜町126
   ☆ URL : http://www.chikichi.co.jp/
   ☆ 募集人数 : 40名(抽選)
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「羽尻利門 新作原画・版画展 ーてのひらのしあわせー」

はじり
「羽尻利門 新作原画・版画展 ーてのひらのしあわせー」
日時:4月20日(火)~25日(日) 11:00~19:00(最終日は17:00まで)
場所:「ちおん舎」
   京都市中京区衣棚通三条上る突抜町126番地
主催・連絡先:(株)ジェイ・スピリット
   ☎075-255-4743
Email: info@j-spirit.com

世界と日本の動きから京都のメディアセンターのあり方を考える-

メディアを活かして市民活動を広げる!
-世界と日本の動きから京都のメディアセンターのあり方を考える-

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"自分たちの活動をもっとたくさんの人に知ってほしい"
"自分たちが大切に思っていることをたくさんの人に伝えたい"

そんなあなたの情報発信をお手伝いをする、
京都メディア支援センター(仮称)の設立準備が始まりました。

ここでは、市民・NPOをトレーニングし、
既存マスメディアとつなぐ機能や仕組みの検討も進められています。

豊かな市民社会の形成と、市民による多様なメディア表現をめざして、
今我々に何が出来るでしょうか?

本シンポジウムでは「メディア教育」や「メディア政策提言」、
「メディア活動家のネットワーキング」などの面で
世界的にも特筆すべき実績をあげてきたことで知られている、
韓国の『映像メディアセンターMediACT』からゲストをお招きし、
具体的な取組事例に学びながら、“市民活動「+メディア」”の拡大を目指す
京都のメディアセンターのあり方を考えます。

メディアを活かすための仕組みづくりを一緒に創造しましょう!
当日お会い出来ること楽しみにしています。

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■日時:2010年3月22日(月・祝)
■時間:13:30 受付開始 14:00~17:30
■場所:ちおん舎(京都市中京区衣棚通三条上がる突抜町126)
地下鉄烏丸線「烏丸御池」駅6番出口より西に徒歩3分
TEL: 075 -221-7510 http://www.chikichi.co.jp/
■料金:入場無料/ 申込不要
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■内容

【01】基調講演-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-
キム・ミョンジュンさん (映像メディアセンターMediACT 所長)

MediACT(メディアクト)は韓国のメディア運動を牽引してきたメディア団体で、
2002年からソウルのメディアセンターを運営してきました。
優れたドキュメンタリーや独立映画を生み出すとともに、
移住労働者やシングルマザーなど、社会的に疎外されている人々を対象にした
出張ワークショップなどを精力的に展開。
コミュ二ティメディアの分野では、世界で最も信頼されている
メディア活動のひとつと数えられいます。

※都合上、所長以外の職員の方が来日される場合がございますのでご了承ください。

【02】シンポジウム-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-

BLOG、SNS、Twitterなどのパーソナルメディアによる情報発信が広がる一方で、
テレビや新聞などマスメディアの未来はどうなっていくのでしょうか。

総務省の「今後のICT分野における国民の権利保障等の在り方を考えるフォーラム」では、
”コミュニケーションが権利”として議論されはじめるなど、
今まさに「地域におけるメディアの役割と市民の関係性」に注目が集まっています。

そこで本シンポジウムでは、現状を確認すると共に、
これからの地域におけるメディアの未来や、それを支えるであろう、
市民活動の支援策としてのメディアセンターのあり方などについて、
世界の事例を交えながら考ます。

☆パネリスト☆
キム・ミョンジュンさん (映像メディアセンターMediACT 所長)
深尾昌峰さん(公益財団 京都地域創造基金 理事長)
時岡浩二さん(NPO法人 京都コミュニティ放送 理事)
松浦哲郎さん(NGOコミュニティ・メディア・リソース 代表/龍谷大学講師)
太田航平さん(NPO法人 地域環境デザイン研究所ecotone 代表理事)

☆コーディネーター☆
筒井洋一さん(京都精華大学人文学部 教授)

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■主催:京都メディア支援センター設立準備会

■イベントに関するお問合せ■
京都メディア支援センター設立準備会 (担当:高嶋)
TEL:075-221-0797 MAIL:takashima@radiocafe.jp

3月16日 「ぼちぼちと京都」エコラム執筆者トークセッション

2010年3月16日 「ぼちぼちと京都」エコラム執筆者トークセッション
「ぼちぼちと京都」エコラム執筆者トークセッション
「自然とつながる、人とつながる~くらしのモノサシを変えてみよう」
「ぼちぼちと京都」では、現在エコラムコーナーに執筆していただいている方々にお集まりいただき、下記の日時でトークセッションを予定しております。

内容としては、現在京都府内で執筆者の方々がされているさまざまな活動を通じて感じたこと、考えていることなどをはじめ、「ぼちぼち」な暮らし方や環境問題への取組の提案など、持続可能な社会を目指して生活の場でできること、これからの方向性などについて話していただく予定です。

参加者の方々には、執筆者のお話を聞いていただき、あるいは一緒に話をしていただくことで、執筆者の生き様、あるいは、これからの暮らし方のヒントを感じていただければと思っております。

執筆者の方々のお話を直に聞ける貴重な機会でもありますので、ぜひみなさまご参加ください!

1.日 時
2010年 3 月 16 日(火)
午後6時00分~午後8時00分(開場 午後5時30分)

2.場 所
ちおん舎 
〒604-8202
京都市中京区衣棚通三条上ル突抜町126
地下鉄烏丸線烏丸御池駅下車 6番出口より徒歩3分

3.募集人数
約30名(※定員になり次第締切)

4.参 加 費
300円(茶菓子代)

5.参加申込
1.氏名 2.電話番号 3.お住まいの市区町村
を電話・FAX・E-mailにて下記に連絡ください。

申込み先:ぼちぼちと京都編集部(NPO法人木野環境内)
〒600-8085 京都府京都市下京区葛籠屋町515-1
TEL:075-708-8061 FAX:075-708-8062 E-mail:bochi@bochibochikyoto.jp

6.パネラー・話題提供者(五十音順)
蒲田 充弘(かばた みつひろ)さん/NPO法人丹後の自然を守る会 理事長
上世屋(かみせや)の新米おばさん/NPO法人里山ネットワーク世屋会員
塩見 直紀(しおみ なおき)さん/半農半X研究所 代表
隅岡 樹里(すみおか じゅり)さん/オーガニック料理家
コーディネーター:齋藤 友宣(さいとう とものぶ)/「ぼちぼちと京都」編集部・NPO法人木野環境 理事


染と織の着物展

染と織の着物展

日時 2010年3月12日~14日 AM11:00~PM6:00(最終日PM5:00)

場所 ちおん舎 075-221-7510

染  陣内 久紹

織  陣内 章代

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「ちおん舎」という名は、「温故知新」より「知」「温」を、また「千」「智」や「音」「恩」の意味も含ませました。私たちが育まれてきた伝統をもう一度見直し、その智慧を現代の生活に活かすことと、和の文化を伝承することを志して、展示会やコンサート、茶会、茶事、茶道教室など、様々な文化活動の情報発信拠点になることをめざしていきたいと思います。

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ちおん舎催事記録


吉右衛門ブログ ”温故知新”


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